首輪少女さゆり 肛門専門奴隷として調教される少女
「巨乳女子大生羞恥撮影 あすか」は自信作となりましたが、やっぱりきっちりとしたアナル責めものも作りたい(なんかこの繰り返しですね、私)ということで撮ったのが、「首輪少女 さゆり」です。
主演の女の子はつるのゆうさん。「穴牝奴2」に出演してもらった若林美保さんに紹介していただいた女の子で、アナルプレイOK、Mっ気満点の色白つるぺた美少女と、まるで電人作品のためにいるようなタイプじゃないですか(笑)。
タイトル通りに「首輪少女」シリーズの第二作です。今回は小説「赤い首輪」には無いオリジナルのストーリーになっています。
奴隷となることになった女子校生の雪城さゆり(この名前、わかる人にはわかりますね)は、ご主人様にひとつのお願いをします。さゆりには心に決めた恋人がいて、どうしても処女はその人に捧げたい、だからセックスの奉仕だけは許してくれと。そのかわり他のことなら何でもするからと言うのです。
前がだめなら、その分、後ろを、という展開になるのが電人ワールド(笑)。お尻の穴を徹底的に調教していくわけです。
二穴を自ら広げさせての羞恥ボディチェックから始まって、浣腸、排泄。いかにもいじめられっこ的なムードのゆうさんなので、恥じらい、「見ないで下さい」と泣き叫びながらの排泄シーンは、出色の出来となりました。かなり大量に出ましたしね(笑)。これぞ私が見たかった浣腸責めだと胸を張って言えるようなシーンが撮れました。浣腸ファンにはオススメできる一作です。
その後のアナル異物挿入も、ゆうさんの可憐な肛門が大きく広げられる様が、なんとも痛々しく美しく卑猥です。
特にウィンナーソーセージを挿入して出させるシーンは、汚さのない排泄という感じで、よかったですね。ひりだそうとパクパク口を開く肛門がたまらなくエロティックです。
実は、なかなかウィンナーが出てこなくて苦労したんですが(笑)。
そしてラストは、調教が進んで、従順な奴隷となったさゆりのご奉仕ハメ撮りです。可愛らしい奴隷となったさゆりが、「ご主人様のお尻の穴を舐めさせて下さい」と徹底したアナル舐めを見せてくれます。この時のさゆりの表情と舌使いはアナル舐め好きの人には絶対に喜んでいただけるのではないかと思います。ええ、もちろん死ぬほど気持ちよかったですよ。
フィニッシュは、なんとアナルファックです。ご主人様は約束を守って、前には一切手を出さずに、さゆりのお尻だけを使ったのです。まぁ、アナルファックまでやっておいて、処女と言っていいのかどうかは、わからないのですが。
私もアナルマニアの端くれですから、アナルファックの経験はあります。でも、実はあんまり好きではなかったんですね。キツいばかりで、感触も単調。それなら前の方がずっといいという感想です。実際に、アナルファックの良さは気分的なものが大きいと思っています。
しかし、ゆうさんのアナルの感触は実に素晴らしかった。私のモノをスムーズに受け入れ、複雑に締め付けるのです。そして自ら、可愛らしい小さなお尻を振りながら上下させるゆうさんのいじらしさ、ペニスをくわえ込んで広がる菊花の淫らな美しさ。うっとりするような光景でした。
アナルファックもいいものだなと、すっかり考えが変わりましたね。
ちなみにINAZUMAの撮影から、ずっと実録出版のスタジオを使わせていただいていたのですが(実録ファンならお馴染みですね)、本作は久しぶりに、撮影用のハウススタジオを借りました。広いスタジオだったので、バリエーションのある画になっていると思います。
また本作からハイビジョン撮影に挑戦してみました。機材を一新してみたのですが、使い勝手が違うのでちょっと苦労しましたね。
2011年08月25日発売
























